大阪市旭区太子橋に誕生する新築分譲マンション。地下鉄各線「太子橋今市」駅より徒歩5分

構造

小さなお子様からお年寄りまで、安心・快適で、心地よく暮らせる住まいを目指して。

Structure

構造

フルフラット設計
和室、リビング、洋室、廊下から洗面室、浴室にいたるまでフロアの段差をなくした設計。住戸内のつまづき事故を防ぎ、お子様から高齢者まで安心です。
24時間換気システム
各部屋の給気口から新鮮な外気を取り入れて、浴室から汚れた空気を排出する24時間換気を採用。気密性の高いマンションで、カビやダニの発生源となる結露を防ぎます。
建具や接着剤はシックハウス対策を施した健康仕様。
シックハウス症候群に配慮し、合板は低ホルマリンのものを採用。クロスにはノンホルムアルデヒドの接着剤を使用し、防カビ加工も施しました。※F☆☆☆☆ (エフ・フォースター) の建材を使用。
地震時に備えた耐震枠付玄関ドア
地震の衝撃を吸収する耐震枠付玄関ドアの採用により、ドアが変形して住戸内に閉じ込められる事態を防ぎます。
溶接閉鎖型の帯筋を使用し、粘り、強度とも高めた柱構造。
地震の際の揺れや、それに伴う建物のねじれにも粘り強く耐えられるように、主筋を支える帯筋には溶接閉鎖型を採用しました。一般の工法と比べ、横方向への圧力 (せん断力) や曲げ力に対しても優れた強度を発揮します。
戸境壁には堅固な強度と耐久性のダブル配筋工法を採用
コンクリート内に鉄筋を二重に配したダブル配筋方式を採用。シングル配筋に比べ壁厚も増し、地震などの強い揺れに対しても堅固な構造強度耐久性を有しています。
排水管を流れる水音にも配慮。水まわり・排水管遮音設計を採用。
居室に面するパイプスペースには、プラスターボードの二重貼りを施し、排水管はグラスウールと遮音シートで覆い、音がなるべく漏れないように配慮しました。
耐久性が高くメンテナンスも容易な、さや管ヘッダー工法を採用。
住戸の給水・給湯管には、さや管ヘッダー工法を採用。接続箇所が少ないので、点検や取替などのメンテナンスがしやすく、また、サビや腐食に強い樹脂管を使用することにより、漏水などの心配も少なくなります。
将来のリフォームにも考慮した二重天井を採用。
コンクリートスラブと天井材の間に空気層を設ける二重天井を採用。リフォーム時に電気の位置や設備配管を変えやすいだけでなく、遮音・断熱・防湿性を高める利点もあります。

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寺崎建設株式会社 プログレス不動産販売株式会社

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